心の手当て

心の手当て

2.5次元な私と対話する

その季節の食べものに、私はあこがれるようだ。食べることも好きだけれど、色も好き。 ブルーベリ... 
心の手当て

しんみりと、しっとりと

この夏、かなりの回数はいていた靴をメンテナンスに出していた。靴底をはりなおしてもらって、持ち帰り、... 
心の手当て

クリスタルボウルの音で瞑想を(Rikaさんの初リリースCDに感謝)

音楽というほどにはっきりとしたメロディがあるわけでなく。どこかから来る風の響きのようで、何かのにお... 
心の手当て

瞑想しながら眠りにつく(アプリや音のこと)

そのまま、ぱたんと。静かに眠りにつくのも気持ちが良いのだけれど。瞑想を誘導してくれるアプリの音声に... 
心の手当て

じぶんの「適度」ちょうどよい具合を知る。ちょうどよいへ戻る。

少し、気もちが興奮気味。遊園地へ出かけて、繰り返しジェットコースターにだけ乗り続けているような気分... 
心の手当て

こころの奥と言葉と。体感覚と。

こころは、そこに有るけれど。言葉にならず、もわんとぞわっと。動く気配だけが身体にある。 感情... 
心の手当て

喜びは分け合うと増える。こころをあたたかくする

友人の結婚祝いをかねて、久しぶりの友人たちと集まったら。もひとりの友人のところでも嬉しい出来事がお... 
心の手当て

雨が降ったり、晴れ間が出たり。

朝まで雨が降っていたけれど、出かけるころに雨はもう、やんでいて。昼休みに窓の外を眺めたら、ぴかぴか... 
心の手当て

どす黒い気持ちを体から切り離す

どす黒い気持ちが朝から立ちのぼった。「あの人だからできる(けど、わたしにはできない)」 この... 
心の手当て

完ぺき主義は動けないから「とりあえず」を心がける。

宿題を提出する直前の数日が、どきどきする。謎の試行ループにはまってしまうから苦手だ。 出すな... 
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