お告げ師の落書き

お告げ師の落書き

直感をつかって生きてみる。直感てなんぞ?

「直感を大切にしたい」とか「直感を使って生きてみたい」っておはなしが、最近のわたしの耳に飛び込んで... 
お告げ師の落書き

自分の命である、時間。その使い道を考える3月に。ついたち、はじまる。

三月になりました。光がだいぶん、あったかくなってきて、のんびりと窓辺でひなたぼっこしたくなって来た... 
お告げ師の落書き

「静まれ、落ち着け」「許そう」を意識する2月。ついたち、はじまる。

2月1日といいつつ、2月のはじまりというよりは、旧暦での一月(睦月)のついたちがはじまるといった意... 
お告げ師の落書き

「めでたい!」を、行動する言い訳にする

今日は1月11日。ずらっと1が3つ並ぶ。 1ははじまりの数字。何もないところに、ひょこっとあ... 
お告げ師の落書き

自分という「器」に何を注ぎ入れる?を選ぶ1月。ついたち、はじまる

今朝、目覚めたら「来年」になっていた。たった一晩を過ぎて、もう新しい今年がいつのまにか始まっている... 
お告げ師の落書き

自分の出来る範囲は「する」、それ以外は「頼む(助けてもらう)」

新年あけましておめでとうございます そういえば、「初詣でなにを考えているのですか?」と、わり... 
お告げ師の落書き

今年を振り返りながら来年を思う12月。ついたち、はじまる

朝、目覚めたら雨の音が聞こえて来た、ついたち。 雨は祓い清めの恵みとも聞く。十二月だから祓い... 
お告げ師の落書き

隠してきたゲスな自分とむきあってみようか?

月食の満月でした! 残念ながら、私は直接、月食を目にすることができず。けれども、友人やお客様... 
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心地よいときを重ねて、やらないことをやらない11月。ついたち、はじまる。

ふわっと目覚めて、ついたちに。思い浮かんだのは「時間がない、今年が終わるよ」というイメージ。 ... 
お告げ師の落書き

さて行くぞ、その前に。深呼吸をする10月。ついたち、はじまる。

「たのしいまま頑張る」という表現があるけれど、「頑張る」は自然の姿ではないのだなと実感していた月末... 
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