田村洋子-カウンセラープロフィール

「なんだか安心する」「自分のままでいいんだ」「なんでもありだね」そんなカウンセリングを目指してます

「世間体」「当たり前」「普通」などに、ずっと生きづらさや居心地の悪さを感じて過ごした。その反動からか、婚約破棄、不倫・離婚・再婚、うつ等からの復活など、人生、ネタにまみれています。

もしも、あなたが今。生きづらくてもタブーがあっても。少数派になりがちでも。それでも、 あなたが幸せになる姿を信じています。

それは、わたしが自分であることをたのしんで生きられるようになったから。 ネタまみれな人生だけど、今は自由で自分らしく、笑顔で。たのしんで生きています。

自己紹介

自分であることを取り戻し、気づいたのは、私はかなり情熱的だということ。だから、生き様もドラマチックだったようです。婚約破棄、結婚・離婚、不倫。DV。婚活、再婚。不妊治療、流産と何がなんやら。その経験もあってか、タブーもはなしづらさも、まるっと飲み込む聞き手です。

初めてカウンセリングに触れたのは、高校生の頃。親が不在の子どもたちの施設で、何人もの「弟妹たち」と遊んだ時。精神科の先生が、高校生以下を対象にしていたカウンセリングをうけたのがはじまり。まだ、このときは自分が勉強しようとは思っていなかった。

【カウンセリングを勉強し始めるきっかけ】は、ハードワークからの身体強制停止。自律神経がすっかり乱れ、過食症/拒食症、不眠、パニックなどの症状出る。うつ病を理由に休職(のち同じ職場へ復職、数年後転職)。

うつ病治療中に双極性障害で解離性障害をもつと判明。10数年の治療、うち1年ほどの入院を経て、現在は回復(3年前に 寛解.かんかい)。

30代半ばになって「発達障害をもち、ADHDでHSPな性質である」と診断される。うつ病回復プログラムのなかで、いくつもの心理療法、コーチングをうけ、その後、独学で習得。瞑想(阿字観、動的瞑想、ヨガなど) にはまったのも、この頃から。

離婚後数年たったので、自分もパートナーが欲しい。それなのに、刹那的な生き方をしてしまう。その理由が、心の癖だと知った。 自分で自分を癒し、心の癖を立て直すために心理学を学び始める

そして、カウンセラーとしても腰を据えようと、カウンセラー根本裕幸師匠の弟子になりました(お弟子さん制度2期生)。

「結婚制度」を疑っています。複数恋愛派だけれど「ふたりだけの」オリジナルな形でパートナーシップを築いていきたい。現在、レスからの復活目指して、実験中。不倫する/される、離婚、DV、婚活、再婚。不妊治療、流産の経験あり。

「周り」とか、「普通」「当たり前」が苦手です。その言葉に、親からのコントロールのにおいを嗅ぎつけています。過干渉なのに無関心な親(俗にいう毒親)育ち。4歳の頃に父と死別したからか、それ以降、母の夫役であり家長でした。ようやく、その支配を抜け出しつつあるところ。

これらの経験、わたしにとっては全てネタ。

ネタまみれの人生から学んだ自分らしい自由な生き方から、あなたの「幸せ物語」を信じて応援します。

【こんな方を、わたしは特に応援してます】

「女性らしさ」「男性らしさ」などの役割よりもまず、あなた自身を生きたい人。

不倫に罪悪感をおぼえる人、パートナーとの関係をよりよくしたい人。

自律神経の調子がでない人が、自分で自分を取り戻す過程を応援したい。休職から、復職・転職、婚活など自分の人生に向かう姿を応援したい。

自分の手に、自分の生き方をとりもどす
じぶんを生きること、素の自分を生きること」を応援します。

>>>カウンセラーとしてご提供できること

自分らしく、あれますように

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