自分の人生を生きる「日常」を

好きで読んでいるブログやサイトがいくつかある。ぱらっと隙間な時間ができたら、すぐ、のぞきに行く。 ブログやサイトを見に行く順序も時間も決めているわけではない。それなのに、い... 

書かれてある以上の価値が隠れてる。「もう傷つきたくないあなたが執着を手放して「幸せ」になる本(根本裕幸著)を読んだ

発売日を聞いて本屋で予約してたけど、ちょっとだけフライングでお弟子講座修了式の日に入手できた師匠の「手放し本」(『もう傷つきたくない」あなたが執着を手放して「幸せ」になる... 

感情にのまれそうなとき、絵本が先生。「おこりたくなったら、やってみて」シリーズ3冊

幼かった頃は、大人にみられたくて歳不相応に本を選んできたけれど、今になって子どもたちが読む本に夢中。 子どもにもわかりやすく書かれた本は、大人が読んでもおもしろい。感情が出... 

感情に持っていた思い込みがひとつ抜けた。映画「ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝」を見て

幼いころにはとても豊かだった感情を、大人になって無くしていた期間が長かった。そのせいなのか、感情を感じることや感情を名付けることに強い思いを持っている。 自分の内にある感情... 

幸せに生きることを考えた -「一瞬で人生を変えるお金の秘密」(著訳:本田健)を読んで

happy moneyがこの本の英語タイトル。しあわせが、ほかほかと飛び跳ねるように軽く踊っているイメージ。そこに、お金はどのようにかかわってくるんだろう。 自分がしあわせ... 

そんな私で、それでいい -「いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本」(根本裕幸 著)を読んで

つい先月、発売された心理カウンセラー根本さんの罪悪感本「いつも自分のせいにする罪悪感がすーっと消えてなくなる本」。罪悪感を手放す4時間ワークショップへ参加する前に、また読... 

自信を育てるためのふるまいは? -「自分」の壁(養老孟司 著)を読んで

「自分探し」なんてムダなこと。「本当の自分」をさがすよりも、「本物の自信」を育てたほうがいい。 あらゆるテーマについて、頭の中にある「壁」を超えた時に、新たな思考の次元が見えてく... 
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