心のしくみ

心のモノコト

自分の好きを伝えて、それぞれに楽しむと倍たのしい

まっすぐ、自分をみられなくて。どこか、他の目を気にしてしまうと、自分の本物の感情やら思いから離れてし... 
心のモノコト

今ここに、感情があると覚える

感情がうっすらしかわいてこない。感情は自分から切り離された場所にあり、じぶんのいる奥へ届くまでに少し... 
心のしくみ

雨が降ったり、晴れ間が出たり。

朝まで雨が降っていたけれど、出かけるころに雨はもう、やんでいて。昼休みに窓の外を眺めたら、ぴかぴかの... 
心のしくみ

どす黒い気持ちを体から切り離す

どす黒い気持ちが朝から立ちのぼった。「あの人だからできる(けど、わたしにはできない)」このままだと、... 
心のしくみ

完ぺき主義は動けないから「とりあえず」を心がける。

宿題を提出する直前の数日が、どきどきする。謎の試行ループにはまってしまうから苦手だ。出すならば、いい... 
心のしくみ

小さなことでもじぶんをほめる

ゆだんすると、自分を責める。「どうして、わたしはこうなんだ」と、がっかり。落ち込む癖をもっている。身... 
心のモノコト

「普通」にあこがれるけれど、じぶんの「普通」を生きることがここちよい

「普通」でいること、これがなかなか難しい。「普通」は、世間の中での常識のなかで生きること。周りの大多... 
心のしくみ

たのしい記憶を引き出して、こころをほどく

好きなものを目の前にすると、ぽんっとこころがゆるくなる。どことなく緊張していた部分がほどけてく。「好... 
心のしくみ

からだの根っこにある感情の種をほぐす

もふもふ、ぽすぽす目の前をネコが歩いていく。もふもふとあるくネコの姿を見て、からだの根っこが少し、血... 
心のしくみ

日の光あびて、空や地面を感じる

気分が落ちて感じられるときは、意識して日のひかりをあびる。つづきを読む
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